04.26
Sun

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を見て嫌な気持ちになる人は、
いない、とは言い切れないけれど、
ほとんどいないのではないかと。

人はお見に興じ、
香りとともにを楽しむ。
には癒しの効果があるでしょう。
喜びをわかちあう時も励ます時も、
の存在があり、嬉しさは倍になり、
悲しさは半分になる、そんな気がします。

誰かに贈り物をする時、
相手の好みを熟知していれば問題なく。
でもそうでない場合、カタチに残らないものを、
と考えると、食べ物かか-

花の好みがあったとしても、
お花をいただいたら嬉しいなぁと思うのです。
日々の暮らしで、少し彩りがほしい時に、
少し花を買って飾りましょっていうのはあっても、
自分が自分のためにドーンと花束を買うことなんて、
そうそうあることでもなく。

花だけでなく、他のモノでもあると思いますが-
買えなくはないけれど、自分のためには買わない。
自分じゃ買わないけれど、頂いたら嬉しいモノって、
あると思うのです。
そのツボを心得て、さりげなく贈り物ができれば、
いいなと思うのですが、なかなかね。



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母の日じゃなくても-

      



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